ラスト・プリンセス 大韓帝国最後の皇女に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ラスト・プリンセス 大韓帝国最後の皇女』に投稿された感想・評価

4.0
主人公の生涯が辛すぎる😭
これが遥か昔の話ではなく、割と最近の話だったということに衝撃
日本がしてきたことを知ることができるきっかけとなった

朝鮮王朝第26代王、大韓帝国最初の
皇帝・高宗(コジョン)が60歳の時に、
側室ヤン貴人が産んだ
一人娘の徳恵翁主(トッケオンジュ)
を描いた作品

徳恵翁主の生涯について調べてから
鑑賞すると、さ…

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PoMooN
3.6

昨年2025年は日韓国交正常化60周年だった。韓国大使館や他の団体なども様々なイベントを開催していた。今の韓流ブームを考えると1965年迄国交が無かった事に驚く。作中には池田内閣時代に正常化の為の交…

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アメブロ
4月4日アップします⤴️
時代により翻弄された一人の人生。壮絶すぎた。
Jun
3.8

なんか評判悪かったけどよかった。ソンイェジン好きだしラミラン好きだし。史実とは違うって言われてるけどそりゃ映画だからね。気になって実際はどうだったか調べたけど。歴史的な背景を知りたくなるのがこういう…

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3.5
どれくらいのフィクションか分かりませんが
学ぶことがたくさんありました
クォン・ビヨン『朝鮮王朝最後の皇女 徳恵翁主』を原作に、大韓帝国皇帝高宗の王女である徳恵翁主の生涯をホ・ジノ監督・脚本、ソン・イェジン主演で描いた。  (試写)
3.8
ソンイェジンが良き
史実を絡めてのフィクションの仕立て方が上手い映画、という印象
さすがホジノというところでしょうか
詳しく知らなくても、背景含め日本人が知っていてもいい史実かな、と思う
FREDDY
3.1

このレビューはネタバレを含みます

[Story]
1919年、日本統治下の大韓帝国。初代皇帝である父・高宗に溺愛されながら何不自由のない毎日を過ごしていた皇女・徳恵翁主が、日韓併合に対して反対の意向を示し上海への亡命を考えていた父が…

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林真理子さんの「李王家の縁談」を読み始めたので、背景理解のために視聴

日本の皇室目線で描いた小説と、韓国側が制作したフィクション映画では、全く視点が違うけれど、この映画、私にはとても面白かった

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