策士エリザベス・スローンが自身のキャリアをかけて銃規制法案をめぐって政治家たちと裏で争うお話。
とにかく後出しジャンケンの女神だった
エリザベス・スローンが時折キャメロン・ディアスに見えるのは僕だけ…
正統派アンチヒーロー。
訝し過ぎた結果、作品を通して果たして彼女の心境に大きな変化があったのかが分からなかった。読み手の力量不足だ。
ただ、どこまでも信用をしてない部分のどこか感じる無色透明さ、…
最後まで興味わかなかったなぁ。
アメリカの、特に政治の部分が好きじゃないので、ロビー活動も、アメリカらしいなぁとは思うけど、しょうもないなぁとも
キャラクターもちょっと観ていて嫌な感じで、楽しくな…
はー。まずロビイストを主題とする新鮮さが面白い。
見返してみるとエリザベスからジェーンへの布石は序盤にきちんと描写されていて、何故気付けなかったんだろうと。見事に騙された。
ラストシーン、施設か…
「#女神の見えざる手」を観た。めっちゃ面白い。日本では国を動かすのは政治家ではなく官僚だとよく言われる。この作品はアメリカの政治の話だが更にもっと複雑。難解さもあるが法案を通すため否決させるためロビ…
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