
デヴィッド・フィンチャー、アンドリュー・ニコルなどに共通する広告出身者特有の一秒の使い方の拘りがあり、冗長さの欠片もない。すべてが秩序の中にあり、爽やかなポップさが「ここではないどこかへ」モチーフの…
>>続きを読む自分も埼玉県民だから少女たちが感じていた退屈さは理解できる。
第4の壁を破る主人公が良すぎる。
平和is 退屈、ものすごいメッセージ性を感じられる。その後に不謹慎を言い間違える感じも分かりやすく…
【結論】
「地方の閉塞感と何者かになりたい自分」を描いた作品
「地方の閉塞感と何者かになりたい自分」を描いた作品として入江悠監督「サイタマノラッパー」がある
「サイタマノラッパー」は埼玉県深谷市…
金魚めちゃくちゃ期待してたけど、金魚出てこなかったけどそれでも満足度高かった。なんだろ、自分が経験することなかった、退屈という名の青春を外から傍観させてもらった。プールに金魚を放して飛び込むのも、告…
>>続きを読む(C)MOON CINEMA PROJECT.