ヒトラーに屈しなかった国王の作品情報・感想・評価・動画配信

『ヒトラーに屈しなかった国王』に投稿された感想・評価

茅野
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ノルウェーのホーコン7世を題材にした映画。
彼はダグマール姫の兄フレディ(フレゼリク8世)の次男で、作中何回か言及される「お兄様」はデンマーク王の兄クリスチャン10世か。半日で降伏したネタやめてあげ…

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ペコ
3.3
このレビューはネタバレを含みます

コレはとても

判断が難しい映画



ラスト15分で ようやく

事態が動いた




それまでは
誰もが
苦悩の表情を浮かべてる
様子が

ひたすら
描かれていて

セリフもあまり多くない


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ヒトラーの暴挙に振り回されるナチ公使とノルウェー。
ヒトラーが嫌悪し潰そうと企てた民主主義を誰よりも愛し、民主主義のために行動したノルウェー国王のストーリーを、モキュメンタリー風のカメラワークで繊細…

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王族も離れて亡命を強いられ、空襲にも合い、決して安全な場所にいたとは言えない環境で過ごしてたって民衆のイメージとは違う気がした
カメラワークもめちゃ良くて、自分も一緒に王族一家のこれからやドイツとの…

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1940年4月8日~11日。🇳🇴

〈ノルウェーの戦い〉におけるノルウェー国王ホーコン7世(在位:1905年 - 1957年) を描いた作品。「事実に基づいたフィクション」とのこと。

国王の行動を…

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3.4
一つのことを丁寧に描くタイプ好き。
ドイツの公使のおじさんも気の毒。
吉田
3.7

はい。感動。

麻生太郎も言ってたよ。「嫌われてもいいから、この国の進む道を間違えない政治家になりたい」って。
この言葉結構好きなんだけど、まんまじゃん。

3,4日の出来事なのえぐいって。
色んな…

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pherim
4.0

現国王のお爺さん、ノルウェー国王ホーコン7世が主役の映画『ヒトラーに屈しなかった国王』が年末日本公開予定。ナチスの脅迫に対し抵抗を貫き、現ノルウェーの基礎を築いた人々の物語。舐め切ったナチスの巡洋艦…

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「この国の未来は密室で決定されるのではなく、民主主義によって決定されるのだ」

1940年4月、ナチス・ドイツの侵攻に対して抵抗したノルウェー国王ホーコン7世を描く。
詳しいことは専門家に任せるが、…

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reysol
4.0
このレビューはネタバレを含みます

良作。ナチスがみんなカッコよく描かれていて、国王やドイツの外交官など善玉がみんな不完全な人間らしく描かれているのが面白かった。
「戦争の勝敗に関わらず、大事な事や大事な振る舞いとは何か」についての映…

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