このレビューはネタバレを含みます
「羅生門」というタイトルだが、実際は芥川の「藪の中」を基にした作品。
「真相は藪の中」という言葉を生み出した作品なだけあってワンシチュエーションで三者三様都合の良い証言をして真相が分からないという着…
話は「藪の中」だから何故?となったが、ラストにとって付けたように「羅生門」が入った😅しかも芥川龍之介と違って、だいぶ救いのあるオチ。いつの間にか雨も⛈️上がってたしね〜😅
たとえ賞を取ったとしても…
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学校の授業で習ったこの羅生門
映像にしたらわかるかなって見たけど、当時やった授業で先生に解説もらいながら勉強した方が身に入ってたような・・・
分かんねェ、さっぱり分かんねェ。
これが一番印象深い
…
ひとつの事件をめぐるバラバラの証言から、他人のことが信じられなくなったという登場人物が、あることをきっかけにやはり人の心は捨てたもんじゃあないねとなる、それこそお説教のようなストーリー
バラバラな証…
高校生の頃に授業で読んだ時の方が
なぜか映画より恐ろしかった印象
映像の方がイメージしやすいはずなのに
よく森で見かけただけの女性に
こんなに短い時間で命かけて盛り上がれるなと思ってついていけなか…
天下の黒澤作品。海外でも絶賛。
なんだろうけど…全然面白くなくて、途中からうとうとしちゃったよ😴
映像は最新技術で加工してるだけあって、古い作品独特の見苦しさは全くなかったよ。
1950年当時で…
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