芥川の中でもわかりにくい話を長くやってるから途中でちょっと飽きてしまった。原作はさらっと読めるから耐えられるけど白黒映画だと眠くなってしまう
タイトル羅生門なのにその終わり方なんかい!とも思ってしま…
この話は私のような低脳には難しかった!!!
原作読んでもきっと私は楽しめないでしょう
結局人間怖いって話だよね
最後赤ちゃん連れ帰るシーンなんて「え、本当に大丈夫なの?!信じて良いの!?」とか思っ…
原作と違って、ミステリのような展開と、世も末の中、人を信じていけるかという話のテーマが素晴らしい。序盤 三船の言い分のシーンでアクションを語るも、終盤の人の醜さと本質を描いていくのが素晴らしかった。…
>>続きを読む『最後の決闘裁判』が黒澤明の『羅生門』の脚本手法を使っている、とのことで、古典名作を初めて観る。
なるほど、一つの事件を複数の人物の視点から描き、それぞれが自分に都合の良い「真実」を語る様は、まさ…
羅生門で雨宿りする3人の男、うち2人がある殺人事件に関する回想を語り、それを聞く1人があれこれ質問や感慨を投げ掛けるうちに事件の真実が明かされる…というサスペンス時代劇!芥川龍之介の小説『藪の中』と…
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