エジソンとウェスティングハウス、テスラの三つ巴の“電流戦争”を描いた作品で、エジソンの成功物語ではない。商業主義の憎たらしさと愚かさをある意味表現した邦題。こだわられた撮影は一見の価値ありだが、全体…
>>続きを読む電気かじってた身として観ておきたかった一作
ベネディクト・カンバーバッチがエジソンしてたのはちょっと気になったけど、だんだん慣れてきた
技術だけでなく政治的な動きも見れて良い
てかトム・ホランド出て…
電球ができるまでの話に視点を置いたエジソンの話はたくさんあるが、電気を世の中に広めるまでの話ははじめて
化学映画というよりかは企業戦争映画
わかりやすく見やすく作られており、歴史企業戦争映画であり…
LanternEntertainmentLLC.