人生はシネマティック!に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『人生はシネマティック!』に投稿された感想・評価

シネマティックだな〜

そして、名言も多いな〜

さすが脚本家が主役の映画だな!
3.6

このレビューはネタバレを含みます

我々にチャンスが回るのは若い男が出兵してるからだ
あるいは死んでるから
だがチャンスに背を向けるのは"死"に"生"を支配させてるのと同じだ
大きな喪失感にとらわれていようと…

とても良かった。
最…

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「人生はシネマティック!」を観た。第二次世界大戦中のロンドンで国民を勇気づける映画を、と国家が企画した作品に参加する脚本家の女性の物語。才能ある彼女だったが俳優たちの要望やら国からの横槍やらですんな…

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冬
3.3

このレビューはネタバレを含みます

戦争がつらいのとサム・クラフリンがかっこよかったのにチュッチュ直後に死んでつらくなったので見るのやめた。長い
ビル・ナイもかっこいいぞ

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えっ、バックリー…?!そんなことってある…?カトリンとのキャッキャウフフを観た直後だから余計に落差がひどいんだけど…😭😭
え、死なす必要あった…??

ビル・ナイは相変わらず素敵👏✨
3.5
2019年の初見135本目。 いまいち心を打たなかったのは、あまり主人公に共感できなかったというか・・・あの脚本家の男性についても最初からそういうことだろうと思ってしまったし、作為的な作品。

リサ・エヴァンスの原作を、デンマークの女性監督、ロネ・シェルフィグが映画化した英国産のコメディ。英国政府は士気高揚のため、プロパガンダ映画を製作することにする。女性の視点を取り入れるため、脚本化チー…

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昨日は娘の誕生日で「マイガール」を観ましたが
今日は私自身の誕生日。
親に感謝する日ですね!

この作品はチャットGPT先生にオススメされて観ることにしました。

とてもいい作品でした♡

脚本家を…

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「時代に振り回されても前向きに」

ドイツ軍の空爆に晒される大戦中のイギリスを舞台にした、女性脚本家のお話。同時期に公開された『ダンケルク』と一緒に観ると、時代背景とか把握しやすいです。戦中のバタバ…

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Coordi
3.6

戦争の真っ只中、胸の中に揺れる小さな炎。

時たま蝋燭の炎のように何度も揺れては消えてしまいそうになって

しかし希望の光は決して消えることなく''映画づくり''の世界を照らし続けた。

闇だからこ…

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