WS-6
『皮膚を売った男』の監督の作品。
おすすめ(?)されて早速鑑賞。
21歳の女性が一夜で経験したこと。
9つのシーンをそれぞれワンカットで撮影。
2つ目のシーンが始まった瞬間は頭の中は「…
同じくイスラーム映画祭8で見た作品。
犬どもって何かと思ったら文字通り『国家の犬ども』ということでした。
大学主催のパーティの帰り、警官にレイプされたマリアム。その時一緒にいたユースフは被害を訴え…
@イスラーム映画祭8
『皮膚を売った男』(2021年)の監督の前作。
『皮膚を売った男』については監督が女性だと知って(名前ではわからないよね)映画館に駆け付けたのだけれど、ラストに仰天、その「ヤ…
胸糞だったなあ
アラブの腐った部分を存分に見せられた感じ
終始怒号や罵詈雑言が飛び交っていて、観ていて疲れる。最後エンドロールになった瞬間、ふう〜とため息が出た。
チュニジアはアラブの中でもオープン…
自分が死ぬほど怒られるかもしれない(この場合の死ぬほどは比喩ではなく一家の名誉を守る為に本当に殺されることがあるのだ)けど父親にレイプのことを伝える電話をかけるラストシーンがすごく良かった。アラブの…
>>続きを読む2023年4月30日@元町映画館
イスラーム映画祭8にて、日本初公開。チュニジア映画。第70回カンヌ国際映画祭ある視点部門選出作品。2012年に実際に起きた警察官による性暴行事件を元にした作品。
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