すばらしき映画音楽たちの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

「すばらしき映画音楽たち」に投稿された感想・評価

はんぱないね、刺激!!
リナ

リナの感想・評価

5.0
とても素晴らしかった。
企画してくれた人ありがとう。
こんな作品増えてほしい!!!
映画好きのための映画ドキュメンタリー。

映画音楽を作る職人たちによってうちら観客の感情も操作されてたんだな〜
chibisaba

chibisabaの感想・評価

3.8


カリコレ?コレめっちゃ映画館でみたくて
日付変わる瞬間にアラームかけて予約した👨🏻‍🍳笑

この映画館いつも通って気になってたけど
はじめていった🙋🏾



よかった🥊🥊
でもまだみたことない映画も
たくさんでてきたからみてから
もっかいみたい!

自分でも鳥肌がたつものを作るっていっててすごいいつかそんなものづくりしたいっておもった🤔

おもちゃのピアノ使ったの可愛かった🎹
なんでもありでルールなんてないんだって


映画館で映画見たい理由がわかった🤔
一番前の席が嫌いじゃない理由も🥊

大人たちがこどもが楽しむためのものを
みんなで真剣に作ってるのって
すごいいいなぁって思う🍌🍌

ダニーエルフマンもっとみたかったなぁ

あと前の席のおじの髪の毛で
字幕があんまりみえなくて
背筋ぴんてしながらみなきゃいけないの
疲れた😂😂
ひわも

ひわもの感想・評価

5.0
映画が好きな人
映画の音楽が好きな人
そんなひとは観るべき映画です!

WOWOWで視聴しました
できれば映画館で観たい!!
momichiba

momichibaの感想・評価

4.0
映画音楽が大好きなので、とても興味を持って観に行きました。
新旧の錚々たる名コンポーザーを取り上げ、主にインタビューや収録風景などで構成されたドキュメンタリー作品です。
みなさんの裏話などを聞けて面白いやら感心するやら、具体的にどんなことをされているのかが少し垣間見えて、ほんと観て良かったです。大好きなジョン・ウィリアムズやハンス・ジマーがやっぱり凄い人だというのもよくわかりました。
残念なのは、あまりその音楽がしっかり聴けないこと。もう30分でもいいから長めに作ってもらって、もっとそれぞれの巨匠たちの音楽自体も楽しめる内容だと、更に良かったと思います。
CHEBUNBUN

CHEBUNBUNの感想・評価

4.0
【「すばらしき映画音楽たち」感想】
Twitterの評判通り、すばらしい作品でした。

単に名曲誕生の裏側を描くのではなく、ハンスジマー等の作曲家がいかに重圧に耐えつつ、新しい音を探しているのかを、映画オタクも驚くようなネタの数々から紐解いてくる感じが心地よい。

これは映画愛の塊、題材の掘り下げ方に目から鱗な作品でした。

カリコレ満席続出につき、秋にイメージフォーラムあたりで再度公開されるようです。これは是非劇場でウォッチして欲しい作品。
見たかったけど5回ほどしかない上映チャンス。最後の回にギリギリ。

映画音楽にスポットを当て、監督から音楽家から演奏家まで40人以上のインタビューと贅沢な映画のシーンで構成された100分。映画音楽の歴史から、それが産む世界観、感情までも分析。素晴らしい!

登場人物のセレクトが秀逸。欲しい時に突然医学者みたいな人がピッタリなコメントしてくれるし、見たい時に見たい往年の作品の名場面が登場してくるし。

初めて目にした、ハリウッド作品の監督と音楽家のミーティング風景。色々初めて知るところ、共感するところがあってあっという間だった。

登場人物名とその人の作品とセリフが一度に字幕処理されるので吹き替えがあったら良かったな、と思う。
MAeKeN

MAeKeNの感想・評価

4.1
映画音楽がどの様にその映画に命を吹き込むのかを、その作曲家たちへのインタビューで探求するドキュメンタリー映画。

映画を観ると必ず聞く映画音楽。
されど映画音楽。
その音楽で、その映画の良し悪しが決まる!
作曲家たちはギリギリまでそれと格闘する。
プレッシャーがハンパないらしい。
そりゃそうだ。
それを作曲家たちは越えてきたから名曲がたくさん生まれてきたんだろうなと思う。

映画に歴史があるように、映画音楽にも歴史があるわけで。
その時の流れをイメージするだけで感動しちゃいました。
初期の頃は、映写機の音をごまかすために音楽があったようです。


何か知らないけど、目がウルッとくるところが多々あった。
picaro

picaroの感想・評価

3.8
ハンス・ツィンマーのファッションセンス。

これまで音楽を誰がやっているのかとか気にしたことがなかったので、この有名なテーマ曲はあのテーマ曲作った人と同じ人なのかー!!とか知らないことばかりでむちゃくちゃ楽しかった。

映画音楽にも歴史ありとか、録音スタイルの違いとか、かといって専門的になりすぎず私のような門外漢でも楽しめるドキュメンタリーでした。

とりあえずこれから映画鑑賞用のヘッドフォン買って帰るね。
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