すばらしき映画音楽たちの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

「すばらしき映画音楽たち」に投稿された感想・評価

の

のの感想・評価

4.0
おもろい!
作曲家は監督のセラピストって言葉刺さった。
インセプションのラストシーンは確かにサウンド凄かった。
Okazaki

Okazakiの感想・評価

4.6
この世の全人類が音楽というものに脱帽する毎日だけど音楽はきちんとそれ自負してんの?責任大だけどちゃんとわかってる?
音楽は映画の塊で感情の潤滑路。音楽が映画を創る。ときには音楽が主役になったりもする。音楽、映画、それぞれひとつとってみてもヒューマニティーにおいて宝となるものをひとつにしたとき、わたしたちの尊い生となる。毎回痺れさせてくれてありがとう!天才たちが織りなす音はもはや神の領域。これからも映画音楽愛してる!!
J

Jの感想・評価

3.6
ジョンウイリアムズはやはり偉大ですね。

エンニオモリコーネもっと尺取って欲しかったなぁ。

インセプションのネタバレを含んでるので未鑑賞の方はご注意ください。
マーコ

マーコの感想・評価

4.0
"音楽は形のない唯一の芸術"
無声映画の時から寄り添っていた音楽は時代とともに変化し、唯一無二の作品にしていってくれる。人々の潜在意識にのめり込んできて感動を与えてくれる。

JAWSの二音の音からどれだけの人が恐怖を体感しただろう。
E.T.のメロディーでどれだけの人の心が温まっただろう。

大切なことに気づかされる良い映画でした。音楽に注目しながらまた見返していきたい
sr

srの感想・評価

-
すげえ、まじすげえ〜!!プロ!!!!
取り上げられてるもの、昔のもあるし有名なのも多くてよい。
曲作るのも楽器演奏するのも楽しそう。歴史があるのも面白いし、たくさんの人が関わってるのが本当に楽しそうだった。見たい映画がまた増えてしまった、、、
インセプション若干ネタバレされたのが少しつらい。
Hiromu

Hiromuの感想・評価

4.3
映画の音楽は改めて素晴らしいものだと感じました。

特に、ジョーズやスターウォーズを生み出したジョンウィリアムズの功績は量り知れないですね。個人的にジョーズのサントラ誕生秘話が好きですね。
ハンスジマーが作るパイレーツやダークナイトのテーマ曲も素晴らしいです。

音楽とともにETやスターウォーズなどの場面が流れて鳥肌が立ちました。

映画音楽を歴史とともに振り返ることができて最高でした。
napolitas

napolitasの感想・評価

4.2
面白かった、勉強になった。みんな音楽を言葉で説明するのが上手で凄い分かりやすかった。ETはあのシーンだけでも泣いちゃう。
スターウォーズとかパイレーツオブカリビアンの
サントラをよく聴いているので興味があって鑑賞。

ギターとかバイオリンの元となった楽器を
あえて使うなど、映画音楽にルールはなく
創造的だなと感じた。

「音楽は形のない唯一の芸術」など
名言も結構多い。

スコアは3.4。
映画の音楽に興味があるなら1度は
観てもよいかも。
ただ映画のネタバレシーンが若干出てくるため
まだ観たことのない有名映画がある場合は注意。

こういうドキュメンタリー映画ってどうしても
中だるみしやすいけど、音楽や映画の名シーンをがよく出てくるため、比較的集中してみやすい。
kakuko

kakukoの感想・評価

4.0
映画音楽素晴らしいと心底思えた。
映画観たくさせる作品だった。「タイタンズを忘れない」をまず観たい。
ハンス・ジマーさんのコメントがおもろくて好き、作品に呼ばれたときは嬉しいけど後になってジョン・ウィリアムズに回して欲しいと思うとか、制作会社からの圧がすごいとか、死ぬほど悩むとか弱音吐きまくってるけど、パイレーツオブカリビアンの曲作ってたり実績エグい。
ちょいちょい映画のシーン入れてくれるからありがたい。
ロッキーから始まるのイケてる。
ジュラシックパークの時に言ってた、音楽を弾き終わった後に周りの人と顔見つめてすごい曲弾いてもたーって言う感覚とんでもないだろうな。
ミキサーの人のところのホルンの音で感情を揺さぶる話面白かった。
家中に変な楽器あるのウケる。
映画のポスター貼り出されてる時にまだ曲はできてないの場合があることを知った。大変だ。
モチーフの話も面白かった、曲がアレンジし終えた頃には観客に染み付いてるとかおもろい。
ジョン・ウィリアムズがとんでもない怪物だと言うことがわかった。
Jun

Junの感想・評価

4.4
映画と音楽って切り離せない存在、というか音楽がないと映画じゃないんだ、と感じた。

映画の歴史も学べるし、裏側の作曲家たちのことも学べるドキュメンタリー。

やっぱりジョン・ウィリアムズは作曲家たちの中でも神様的存在なのか。
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