
なんかほのぼのと心が温かくなる映画だった。舞台はワシントンD.C.。大学を卒業したからと言って、ジョージ・タウン大学という名門校卒の彼等でさえ道に迷って試行錯誤してるっていうのがいいな。どんな一見恵…
>>続きを読むタイトル通り、嵐の中で船のマストの放電現象を道標にしてしまう、近視眼的な目先の救いにすがる若者たちの物語。同級生男女がくっついたり離れたりするトレンディドラマの元ネタで「興味ないなあ」と思いながら見…
>>続きを読む【1:オススメポイント】
・1980年代の若者文化を象徴する青春群像劇
・“ブラット・パック”と呼ばれた若手俳優たちが集結
・大学卒業直後の友情と恋愛、将来への不安を描く物語
・主題歌「…
こうした群像劇は好きなのだが、仲間内でぐちゃぐちゃし過ぎ。
大学卒業したての青くて焦燥感のある独特な感じは上手く描けていたが、いかんせん共感し難い言動のオンパレードでしんどい関係に見えてきてしまった…
甘酸っぱい。
大学を出たばかりの若者たちの友情と恋愛、将来への不安がそのまま詰まっている。
何より、若き俳優陣が豪華すぎる。
ブラット・パック世代のスターたちの若さと勢いが画面から溢れている。
8…
昔から、青春ドラマの文脈で、語られる作品ながら、地元で観ることが出来なかったのに、あっさりサブスクにあって、感謝。いい時代になりました
青春のあれこれを、みながら、すっかり若者にイラッとする自分に…
セント・エルモの火
学生時代仲良し7人組の男女が卒業してからの成長と青春を描く映画。
これが俗に言うブラッドパックムービーか
80年代の青春映画。
若いって色々悩むことがたくさんだし恋に盲目に…
名門大学を卒業した仲間たちが、将来に不安を抱えながらも前に進もうとする姿を描く1985年の青春群像劇で、いかにも80年代の雰囲気が懐かしい。「MaXXXine マキシーン」で本作が80年代の象徴的な…
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