事故で半身不随になったアルコール依存症の男をホアキン・フェニックスが演じる。
アメリカ映画でよく出てくるAA。ただのお喋り会、傷の舐め合い会ではなく、集まって包み隠さず話すことで、自分にとって不要…
人生は不条理。こんな不幸ある? という人生を生きるためには、結局のところ自分自身ととことん向き合うしかない。たくさんのエピソードが重奏的に重なり、その中でたくさんのメッセージが隠されている。ふと、自…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
ホアキン・フェニックス(ジョン・キャラハン)の演技の癖の強さがちょっとお腹いっぱい気味ではあったけど物語はよかった。
ひっかかってた人たちに謝りにいくところ。ジョンは”トラブルメーカー”ではあった…
シニカルな風刺漫画家ジョン・キャラハンの半生。
ロビン・ウィリアムズが彼の自伝の映画化を熱望。
意思を注いだガス・ヴァン・サン監督が、
ホアキン・フェニックス主演で映画化。
身障者が主人公だが、硬…
電動車椅子に乗ってるヤツって、なんでこんなにムカつくヤツが多いのだろうか!?
注:これまで見てきた映画に限った話↑
アル中×車椅子×性格悪い
なので、行く先々で何かが起こるってしまうわけだ…
すごいよかった 刺さるストーリーでした
そして役者が豪華!ホアキン、ジョナ・ヒル、ジャック・ブラックが同じ映画に出てるってすごい
人間はみんななにかを抱えてて、それをいつか許せるようになりたいよね…
アルコールによって障害者になった男性が
アルコール中毒を克服していくストーリー
禁酒会で自分に起こったことを話していくとか
映画では見るけど馴染みのない世界の中で、
他人を許して、自分を許していく…
アル中の男性が交通事故で障害を負い、それから自分自身と向き合っていく話。
みんな主人公に全然優しくない。哀れみがないのがよかった。カメラワークの影響か、ドキュメンタリーをみているような気分にもなっ…
実在した風刺漫画家ジョン・キャラハンの自伝的作品
複雑な家庭環境で、物心ついた時からお酒に依存し、それが原因で彼の人生を大きく変えてしまう
ホアキン・フェニックスの演技もそうですが、献身的に支え…
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