MorrisseyのThe Smithsはじめて物語の方で着目していたのが後のThe CultのギタリストとなるBilly Duffyと組むVini Reilly脱退後のThe Nosebleeds…
>>続きを読むザ・スミスのことを知らずに観たけどバンドを始める前のお話なので知らなくても大丈夫だった。
アーティスト気質の方って
普通の社会で働くのは難しいのか。
表現するから
人に合わせることすら
苦手なのか…
普段の映画レビューと比較するとモノノケ氏が心なし僅かながらどことなく気持ち真面目な表情で音楽作品をレビューするのPart2️⃣
【たとえ世界に望まれなくても…僕は歌う】
なんだか繊細で内向的…
高市政権の今こそスミスの時代
映画よりも繊細な青年がマチズモに変遷する悲哀を今の若い人に知って欲しい
20世紀の男性はみんなこんなもんだ
切なくて胸が爆発しそう
関係ないけどブレイディみかこのモリッ…
モリッシーがジョニー・マーと再会するまでの物語
ライブ会場入口で一瞬出会っただけなのに、良く憶えていたものですね。
ここから先は皆さんご存知でしょ?と言わんばかりのエンディング
二人の初ライブくら…
これは少なくとも、The Smithの存在と、そのコアメンバーの構成くらいは知っている前提での映画な気がした。
それらを知らないと、この映画の良さは全くわからないかもしれない。
ちょっと綺麗に描き過…
ザ・スミスも好きだしモリッシーも好きなので鑑賞した。
映画観て改めて思ったが、モリッシーはもしジョニー・マーと共にザ・スミスというバンドをやってなかったらどこかしらで捕まって完全な廃人になってたかも…
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