安保闘争 学生運動 連合赤軍
チェゲバラにパレスチナ問題
1960〜1970年代
強烈なエネルギーを放つ若者達
そんな混沌とした時代
性と暴力 政治に革命 唯一無二の作品を世に送り出し 若者達の圧倒…
今から約50年前の
若松孝二監督と新宿。
映画づくりへの情熱、
ビジネスとして継続させるバランス、
政治問題への傾倒など、
当時の熱狂と葛藤を体感できる。
「昭和」を美化しすぎない、
この映画の…
白石和彌監督が、師匠の若松孝二監督に挑む。
1969年を時代背景に、21才の少女の目を通して、
若松プロダクションの充満したエネルギーと空気感をリアルに再現した青春群像劇。
井浦新が粗暴だが憎めな…
若松孝二なる人物を知らず。
作中のイメージそのまま、助監督時代にプロデューサーを殴りクビになったとある。その後、圧倒的迫力のピンク映画を自費製作し(圧倒的迫力のピンク映画とは?🤣)ヒットを量産。ピン…
70年代から80年代あたりの風俗や映画が好きというのと、実在の夭折した女性をモデルにしているというので観たいと思っていた映画。期待していた分ちょっと期待外れだった。もう少しドキュメンタリータッチにリ…
>>続きを読む1969年。ひとりの少女がピンク映画を中心に活躍していた"若松プロダクション"へやって来て、助監督として自分の才能と向き合っていく。
その時代に実在した人と物と出来事をただ並べただけで、全然楽しく…
70年代の風雲問題児
若松孝二の作った
若松プロダクションで躍動する狂ったw方々のオハナシ
新宿でちゃんと(?)チンピラ生活を送って、食うに食われず
この世界に入ってきた若松さん。
初期はほぼほぼ…
【70年代は止められない】
若松孝二が観たいというよりも、白石和彌を観たかった、と言うのがキッカケ。あの『狐狼の血』の白石和彌ですよ。
白石和彌のルーツが若松孝二にあったとは知らなかった。若松プ…
若松プロダクション