イメージの本の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『イメージの本』に投稿された感想・評価

うん、これは無理。
まったく分からん。とても心地よく眠れたのでBlu-rayになったら買おうと思ってます(←普通の人がゴダールに挑戦するとこうなるという典型例w)(←大事なところなのでもう1回言っと…

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juuuu
3.1

人間という生物(そしてそれが作った社会)の醜悪さや下劣さを時折かなり直接的な映像とともに次から次へと映し出す。
この点ではビビット過ぎる色彩が"眼を助ける"役割を果たす。
『さらば、愛の言葉よ』の方…

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3.5
先にゴダール展に行ってからの本作鑑賞。
展覧会にてゴダール自身による解説を聞いていたのでなんとなく分かったような気になった。

ゴダール展前に再度鑑賞。クソガキの自分には、あまりに難解で、あまりにも刺激的であるというのは、前回鑑賞した時と全く変わらない。これを成長していないと捉えるか、純粋であると捉えるかはこれからの自分次第…

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38
3.2
再鑑賞。一度目は???だったけど、今回観たらどの映画からの引用か分かるものがいくつかあって少し手応えを感じた(ブルージーンズとか)。
1.0
殆どが出来合いの映像の切り貼り、しかも妙なハレーション強めのエフェクトがかかって全体的に雑。退屈。
言葉は言葉たりえない

ゴダール展のかわりにお家で見ました🏠

たとえ何一つ望み通りにならなくても希望は生き続ける
みぞ
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インスタレーション予習として。
受け止め咀嚼する力が足りない。構成把握した上でもう一回観るかな………
ゴダール展行ったので観た
普通に作家が集めた資料とか作家自身で編集して見せてくれるの、ありがとう
ゴダール展を観てから観ると良い。

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