モサドのオペレーション、アドルフ・アイヒマンの拉致作戦。
アドルフ・アイヒマンを発見する過程とかはだいぶ端折られてるようでよくわからなかったが
拉致して裁判ってのは、ナチスに対してだからできること、…
アイヒマンだって認めるまで案外早かった
アジトまで連れてくるとこまでは面白かったけど、そこからが中だるみしたかも
ていうか
今回の作戦もイスラエルの諜報機関モサドが関わってたんだ
この間観た映…
このレビューはネタバレを含みます
アイヒマンの家族が描かれることで、アイヒマンに人間味が生まれ、ピーターの人間味との比較に深みが出てる。
地味といえばそうなのかもしれないがきっとこれがリアルなのかも。
登場人物の多さから少し見ずらい…
-------私のスコア基準-------
★5 : 最高!人生に影響を与えるレベル。
★4 : 文句なしに面白い、考えさせられ、なんども見たくなる。
★3 : まあまあ面白いが微妙なところもある。…
アドルフ・アイヒマン、忘れてはならぬ史実を忠実に映像化した一本🧐ホロコーストを実行した中心人物の捕物をその苦労や確執と共に丁寧に描写されている🧐大きな盛り上がりも無く、淡々と描写されていく映像と悲惨…
>>続きを読む少し前に「アイヒマンを追え!」でドイツ側を見てたので今度はモサド側見るか〜って感じで鑑賞。作戦についてはおおかた事実なんだろうけど、ドル札持ち出してバラした女とか絶対フィクションだし「金貰えるって聞…
>>続きを読む正直、アドルフ・アイヒマンという人物を恥ずかしながら全く知らなかった。
オスカー・アイザック(好き)とメラニー・ロラン(好き)が出演する史実を基にした映画、という軽い入り口で鑑賞。
本作が描くのは、…
ナチスのA級戦犯アドルフ・アイヒマンを裁判で刑を執行するために捕獲する作戦を描いた史実に基づいた作品。
ナチス絡みの映画で耳にするアイヒマン。6百万人ものユダヤ人を虐殺した中心人物のひとり。
それ…
出だしは登場人物が多く、誰がナチス側で誰がユダヤ人側なのか把握できず、ストーリーに集中しづらかった。
しかし全体像が見えてからは、緊迫したシーンの数々に一気に引き込まれ、ハラハラしながら楽しめた。…
シンドラーのリストで迫害される側を演じたベンキクングスレーが、迫害した側を演じるというのが最大の見どころだなと思う。普通に面白く観れたけど、最後のクライマックスシーンは、緊迫のシチュエーションの作り…
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