僕はイエス様が嫌いの作品情報・感想・評価・動画配信

「僕はイエス様が嫌い」に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

礼拝懐かしすぎて感動してしまった
学校とか制服とか体操服とか宗教とかが大好きなので、劇中歌含め設定・演出が良かった 全体的な雰囲気が好き
男の子達が可愛い 「由来」っていう名前も良い
神様は何を救ってくれるのか 皮肉と切なさ
「お祈り、意味無かったです」
u

uの感想・評価

3.5
2020(467)
静かに流れる中にユーモアがあるのおもろい!
嫌いじゃない!けど唯一家族のシーンだけがどうしても冷たくみえてなんだかなあ
み

みの感想・評価

2.8
静かに悲しみが伝わってくる映画
自他問わず「家族」っていう単位がグロテスクに映る瞬間ってあるよね
あだち

あだちの感想・評価

3.5
チャド、牧師さんとかの役かなと思ったら、そっちか笑笑

奥山さん総文卒なら、聖書科の先生絶対森島豊イメージしてる。笑
な

なの感想・評価

3.8
好きな感じだった
kani

kaniの感想・評価

-
一回あらすじだけ読んでスルーしてたんだけど、前情報なしで見て本当に良かった また見ると思う
ShojiIkura

ShojiIkuraの感想・評価

3.3
 尺長めでアングルが変わらない授業風景、家族の食卓、校庭の遊び…そのせいで最初は間延び感を感じてしまう。そして、衝撃の「ちっちゃなイエス様」登場。子どもの願いをホイホイ叶えたり、紙相撲で遊ばれちゃったり(今思うと紙と神を、かけてたのか??)なんか尊厳を感じない。そして子どもも、ミッション系の学校にやむなく入ったものの、神が見えたとて、信心深くなったようには見えない。そしてあの事故が起き、本気で神にすがろうとし、そんな都合のいいことではないとなってあのタイトルと結び付く…というのが表面上の解釈だが、僕はこの一見で神という存在を深く理解したのでは、と感じた。それを踏まえて「イエス様が嫌い」と言うのなら、人にとって都合のいい存在ではないが確かにいるという神を認知した、とも受け取れるのでは、と思う。
 そういったことも、つたないカメラワークやセリフも含め、全て終盤につじつまが合っていく感覚を感じた。
全体的に動きが無い映画だからこそ
台詞の一つ・動きの一つが刺さる
お別れ会からラストにかけてが見事
邦画も捨てたモンじゃないね
nobu0326J

nobu0326Jの感想・評価

3.7
ゆらくんとかずまくんとイエスさまのお話。
雪の中で半ズボンでサッカー。
ツリーハウスでクリスマスイブ。
突然の死。
おじいちゃんが障子に穴を開けて見ていたものは・・・。
そしてゆらくんも・・・。
嬉しい時も悲しい時もどこまでも歩き続けましょう。
「僕はイエス様が嫌い」(2019年作)でした。
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