白人か黒人か、アメリカの人種問題はそんな単純なものではないと知る。
白人のトニーはイタリア系で差別を受ける側になることも。経済的な不安も抱える。
黒人のドクターは才能も収入も教養もある。しかし、…
人種とかを超えた友情にすごくほっこりした気分になった。まだ差別意識の強かったこの時代にこんな関係性を築くことができることが本当に素晴らしことだと思う。俺ももっと人間として成長していきたいなって思った…
>>続きを読む素敵だった。
黒人差別は酷すぎたけど。
トニーも一緒にいるうちに仲良くなり守ってる感じがめっちゃ素敵だった!!!
最後の公演弾かなかったのはめっちゃいいね!!まじで最高の2人!!って感じた!!
最後…
黒人白人、LGBTQ、地位、富、、、
色々な場面での「差別」に関する映画。
複雑な感情や色んな考え方が入り混じって終始焦燥感に襲われながら鑑賞した。
感情移入して涙が出てきた。世界中全員に観てほしい…
人種差別についての話だけど、それだけじゃない映画。結末はほっこりした😌
心に響いたセリフ↓
“If I’m not Black enough, not White enough, and not …
人種差別の話。
根強い黒人差別がある時代。
ドクターは黒人ピアニストで差別を受けていた。
忘れちゃいけないのが…括りとしては白人だが、イタリア系もイタリア系で移民差別を受けていた時代がある。
…
人種差別の色濃い1960年代のアメリカ南部で
無学だが豪快なイタリア系の用心棒トニーと
気品あふれる天才黒人ピアニストのドクター・シャーリーが
「黒人用旅行ガイド=グリーンブック」を
頼りに旅をする…
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