
このレビューはネタバレを含みます
2026年29本目。
いい話だった。
戦時下で生きる少年の話。
母を失っても、母の教えを忘れずに前を向こうとする人間力。これを10歳の少年がやるのは非常につらいことだろうに。
ブロックに上り、…
臆病者の親ナチの少年ジョジョが家の中に隠れていたユダヤ人の少女を見つけてさぁ大変。脳内友達のアドルフ・ヒトラーに相談を仰ぐのだが……
子供から見た戦争、子供ながらの戦争の中での生活と、困難がユニーク…
このレビューはネタバレを含みます
シンプルに泣いちゃった
思ったよりもカラフルでポップな背景や内装、またちょっと笑っちゃうようなシーンと
戦争の描写のコントラストが大きいから、余計に悲しくなるね。
ナチスが本を燃やしてたのは知らなか…
「戦時下のドイツをコミカルに描く」
ジョジョが生意気な少年でかわいい笑
強がろうとするも、優しいが故に臆病。
そんなジョジョの前に現れた1人のユダヤ人の女の子。その子との出会いがジョジョの生活を変…
【戦争×コメディ風という
見たことない設定の映画】
第二次世界大戦下のドイツの青少年団
であるジョジョの日常ドラマを
見ている感じでした。
戦争をしているシーンよりかは
第二次世界大戦下の日常を描…
おもしろかったけど、ナチスを扱う映画としては🤔
アメリカ映画として、英語のナラティブで語られていることに批判があるべきなんじゃないか……?
Bradshaw, Peter. “Jojo Rabbi…
ヒトラー関連の映画だけど、子ども視点の戦争だからか可愛い色使いやコミカルな演出でそこまで苦しくなく見れた
価値観が戦況次第で簡単にひっくり返って、あっけなくて馬鹿馬鹿しくて、あんなに人を傷つけて命ま…
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