最初はナチに傾倒してエルサのことも"ユダヤ人"として見ていたジョジョが、少しずつエルサをひとりの人間として見て、(政策に従うのではなく)自らの意思と判断で行動するようになっていく。
ずっと結べなかっ…
ナチスを笑うには薄く軽いノリ
ナチスの中にも良い人いるとかいう安い手
コメディ?
ドイツ人役含め全員英語喋ってるのに、英か米兵に少年が捕まって「言葉わからない」って言うところくらい?
ファンタジーや…
ポップやカジュアルを据え置きに、しっかりとWW II下のドイツの事実を焼き付けてくる
度々足や手にフォーカス
「四肢は戦争のためなんかではなくダンスを踊るために使う方がよっぽど賢い。」そんなメッセ…
友人に「どんな話?」と聞かれたので、
「ヒトラーをイマジナリーフレンドに持つ少年の話やで」と紹介したら、爆笑された
惹き強いよねw
可愛らしくも、凄惨で、皮肉な話。こういった切り口のナチス映画も…
第二次世界大戦真っ只中の物語。ヒトラーに憧れる10歳の少年。心根はとても優しく、ウサギを殺すことができずにジョジョラビットというあだ名をつけられて馬鹿にされる日々。兵隊にもなれず、クヨクヨするが、母…
>>続きを読む57/120
また 好きな映画が1本増えた🎞️
戦争映画ではあるけど切り口が変わってて、
かなりコミカルでポップ。
登場人物が全員魅力的✨✨
特にジョジョのお母さんが素敵すぎた🥰
強く、優しく…
10歳の子供の目線で描かれているため、戦争映画としては斬新な質感で新鮮。親友だったイマジナリーヒトラーとも次第にぶつかりがちになり、要所でわかりやすくジョジョの心情の変化を読み取ることができた。処刑…
>>続きを読む第二次世界大戦下のドイツで、ナチスの思想を信奉する10歳の少年ジョジョが、屋根裏に住むユダヤ人の少女と出会い、さまざまな葛藤を抱えながらも成長していく姿をコメディ調で描きながら、戦争の残酷さもしっか…
>>続きを読む(C)2019 Twentieth Century Fox