落下の解剖学の監督作品!
人間二足の草鞋は履けないね、
患者に一番影響されてはいけないセラピストの御法度祭りがすごいこと
展開の要素が盛り沢山、過去現在が混同してて面白かったです
叔母史上、ナン…
なんかそれぞれの関係値がぐちゃぐちゃ
患者と関わる内に自分も病んでいってしまう面と、元旦那との過去に囚われる面が上手くマッチしてないような感じがする
あまり入り込めない
最近卒論用の映画ばっかりで…
精神科医シビル(ヴィルジニー・エフィラ)が、仕事を辞めたのに、患者の優のマルゴ(アデル・エグザルコプロス)に介入して振り回される話。
患者の所に出向いて介入し続けるという、精神科医の逸脱も激し…
Huluで視聴。
精神科医の仕事を辞め、元の作家稼業に戻ることを決意したシビル。けれども、患者のひとりである女優のマルゴが、長年自分の悩みを打ち明けてきた相談相手を新しい担当医に変えることを嫌がった…
小説家志望からの精神科医、けど辞めて再び執筆を始めたシビルのもとに、患者から電話が入る。
あなたに聞いてもらいたい、お願いと食い下がられて話を聞いてみると、女優の患者の話はなかなかに刺激的で……と話…
落下の解剖学が良かったから、ちょっと期待したけど、あれ❓って感じ
これはこれで興味深い内容ではあった
あるところから窮地に追い込まれていく様子の演技はこの女優さんハマりすぎてる。
ベネデッタの時…
主人公が、「精神科医」かつ「作家」という役柄で、人間や出来事を客観的にみることに長けているとされる役割を担っている。Sybyl自身は、一方で、その仕事を通じて、自分の感情や欲望に絆されていく。
どち…