なんで一人だけ特別扱いなんだろうと思ったけど、実際にアメリカ軍には『一家の子どもを全員失わせない』という考え方があると知って驚いた。
『救出任務×仲間×戦争の現実』
第二次世界大戦中の1944年6…
迫力や臨場感がすごい映画でした。
あとは俳優が好き。
ただ殺伐とした映画だからか心から面白いとは思えなかったです。
最初の戦闘シーン、死を身近に感じなんとか乗り越える感覚。
あれだけの銃弾と爆発…
なぜあの少年だけ特別扱いされたんや?
リンカーンの話に心酔してる長官が同じ状況の少年を助けたくなった?
とか諸々理解できてへんとこある笑。
トムハンクス演じるジョンミラーの隊の絆云々かと思いきやラ…
冒頭のノルマンディ上陸作戦の凄惨さ
ドキュメンタリーを観たことがあるので、海水が血で染まるというのをよく表現していたと思う(上陸時何が大変だったかというと、ドイツ軍が海の中に機雷を仕掛けていたので、…
とても見てよかったと感じました。
見る前は尺が2時間41分ということで長いなと覚悟していましたが
見始めればあっという間で、要所要所で手に汗握るシーンが多かった。
この作品を単に反戦映画と言う人がい…
生き残った側は、生き残ったからこそ、必死に生きないといけない十字架を背負わされる。それって逆に辛いよな、と。でもふと考えると、今生きている私たちはみんな、先祖たちが生き残ったから、今を生きているわけ…
>>続きを読む生々しい戦闘シーンの見応えがすごい。
ストーリー展開も分かりやすくてずっと面白いけどずっと「戦争って最悪」って思いながら観た。
直前にグリーンマイルを観たからトム・ハンクスとバリー・ペッパーがずっと…