♯210(2024年) SF映画の古典的名作
舞台は西暦2200年
人類が地球外の惑星へ移住を開始した時代。アダムス機長の宇宙船は、怪電波を受信し、惑星アルテア4へ降り立ちます。そこでは20年前に…
3.0
これが60年前の映画で今の映画と比べると技術が凄く進化してると感動。
これからもっと技術が上がってどこまで行くんだろう。
スペースチックでシンプルなシンセ効果音がとても洗練されててかっこい…
『ハロウィン』の劇中テレビで気になって鑑賞
こんな傑作があるなら誰かもっと早く教えて欲しかった
特筆すべきはサウンドで、音が冒頭から世界観を紹介してくれる
全体を通してサウンド自体も使い方もとても…
1956年公開の古典SF映画。朝イチで参院選への投票を終えて、それでもやっぱり参政党のニュースなんかを見ていてモヤモヤするのでお気楽な映画を楽しもうと超久しぶりに本作を鑑賞したところ、地球人よりも遥…
>>続きを読む昔の宇宙SFモノが見たくなってこちらを鑑賞。レトロフューチャーな美術目的なとこがあったんだけど、思ってたより脚本が硬派というか本格的な感じで、大人のワクワク感を引き出すものでストーリーの満足度が高か…
>>続きを読む56年公開当時に観ているのだが、映画館は覚えているが、一人だったのか、家族で観たのか、記憶が曖昧なのは、それだけ夢中になってみていたからだろう。93年の再公開は新宿武蔵野館で、ロボットのロビーはR2…
>>続きを読むサントラは愛聴していたけど、実際の映画見るのは初めて。
出てくる小道具や、舞台装置の造形がどれもサイコーで、お色気まであるが、物語の進行がイマイチ締まりなくて……。
SFのネタとして「精神」的なもの…