1917 命をかけた伝令のネタバレレビュー・内容・結末

『1917 命をかけた伝令』に投稿されたネタバレ・内容・結末

これはすごい…
正直、見栄え的には全体通して地味。退屈に感じる人にはそう見えるだろう。じゃあ何がすごいか。それは、全編ワンカット(にみえるように)撮影されていること。コレのおかげで臨場感、没入感が半…

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なんだこれ
言葉を失ってしまう
あまりにも恐ろしすぎる

ずっと前に話題になってて気になっていた
見てよかった
なんか、本当に虚しい
臨場感がありすぎて、映画が終わったあとも続きを考えてしまう
死に…

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ワンカットは
どこでつなげてるのか
中盤までは
そればかり気にして集中できなかった。


ワンカット演出について
なぜワンカットだったのか
緊張感や緊迫感を出すためってこと?
考えてしまった。


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🖤
①擬似ワンカットによる没入設計
②“革命”
③スタッフ、キャストの一体感による擬似ワンカットの実現。

❤️
・「“地獄または天国へ、速き旅人は常に独り。”」
・「気をつけろ。死者を踏んだぞ。」…

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塹壕を越えて敵地区に入っていくときに緊張感がある。早いうちに意外な展開があって驚く。後半は不死身の男かと思うくらい危機を切り抜ける。

ワンカットと言うが20ヶ所くらいある。明らかな。+CGじゃね
レビュー本文
このイギリスのヘルメットを見ているとこのヘルメットは上からだけだよなって思う。つまり、第一次世界大戦用なんだろうが「ダンケ…

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あんなに必死な思いをしたのに終わらない日常の中のまるで些細な話みたいになっていくことに放心してしまってワンカット風にした醍醐味も感じられた
今まで見た戦争映画の中で1番戦争に意義を感じなくなった作品…

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飛行機(大韓航空)
1時間59分
字幕版

『あらすじ』
第一次世界大戦真っ只中の1917年のある朝、若きイギリス人兵士のスコフィールドとブレイクにひとつの重要な任務が命じられる。それは一触即発の最…

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自己の命と1600人の命の天秤

カット極端に少なく、彼らの伝令の様子を傍らで観ているような感覚にさせられる映画だった。

1600人の命を救う伝令というよりも無駄死にを減らす伝令に近いと感じる。

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これだけ頑張っても、最後にはマッケンジー大佐の言葉で現実を突きつけられ、虚しさを思い知らされるのだけど その実感が伴う(ような気にさせられる)のが大事で、凄い力のある映画だと思う

名前ばかり何度も…

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