1917 命をかけた伝令の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『1917 命をかけた伝令』に投稿された感想・評価

sh
4.0
臨場感というか没入感がすごい。緊張感が続いてしんどかったが、続けて観てしまった。カメラワークすごい。
思わず悪臭が漂ってる錯覚すら覚えるリアルな塹壕。派手な撃ち合いはないけど、戦争の緊張感が伝わってくる。

最後の前線を転げながら駆け抜けるシーンは鳥肌。
あ
4.0
ワンカット風の長回しだから、没入感があって緊張が解けない。

前線を走り抜けるシーンは迫力あるけど、転ぶに決まってるんだから速くはなくない?とメタ質問…

私は死んでるに一票。
緊張感、息が詰まる、話のテンポが良い
最後があっさり過ぎてる、もう一捻り欲しかった

予想を遥かに越えて面白かった、間違い無く戦争映画史に残る傑作

「ロード・トゥ・パーディション」や
「007スカイフォール」「007スペクター」でお馴染みのサム・メンデス監督が祖父から聞いた話を映像…

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はひ
5.0
いやー凄かった、ワンカット風?だから超のめり込んでみれた
死体に突っ込んだ手が大丈夫か気になります
4.0

1917年。第一次世界大戦下の西部戦線ではドイツ軍の後退が始まり、イギリス軍は追撃に出ようとする。しかし、それはドイツ軍の罠だった。危機が迫る最前線への通信手段が途絶える中、若き兵士2人が呼び出され…

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若き兵士2人が上官から高難易度の伝令を言い渡される。だが、その任務を遂行しないと1600人の兵士の命が失われ、戦局が大いに不利になるという重要な役目。果たして2人はその任務を無事に果たすことができる…

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劇場で観ました。

ワンカットの映像に没入
結構良かったです
4.5

2時間の長編戦争映画、これをワンカット長回しに見えるよう撮影、編集されている特殊な映画。
若きイギリス兵が、最前線にいる仲間1600人の命の危機を救うべく、攻撃中止の伝令を届けに行くというストーリー…

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