序盤の前線を突破する辺りはテンポが良く面白い。なにより戦場のセットが良い。後半は緊張感を維持出来ずに弛んでしまった感がある。薄味のヒューマンドラマをパラパラ挿入するよりは、戦線を縦断する伝令兵の恐怖…
>>続きを読むサムメンデス監督
ワンカットの編集にこだわった戦争アクション
兄弟愛と責任感
なぜか見届けたくなる2人の任務
ゲーム例えるならロールプレイングゲーム
出会いあり別れあり、あるもの入手したり
好きなシ…
ワンカットの戦争映画とのことで興味をもち鑑賞。撃たれ泥に埋もれたたくさんの死体、やせ細った馬の死骸…銃を撃ち合い、煙が上がり敵機が落ちてくる。緊迫感のある映画だった。
敵でも助けようとした姿、なのに…
予想を遥かに越えて面白かった、間違い無く戦争映画史に残る傑作
「ロード・トゥ・パーディション」や
「007スカイフォール」「007スペクター」でお馴染みのサム・メンデス監督が祖父から聞いた話を映像…
1917年。第一次世界大戦下の西部戦線ではドイツ軍の後退が始まり、イギリス軍は追撃に出ようとする。しかし、それはドイツ軍の罠だった。危機が迫る最前線への通信手段が途絶える中、若き兵士2人が呼び出され…
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