驚愕の全編ワンカット撮影がすごい臨場感でした。戦争映画を見たあとのあのなんとも言えない感じがすごく好きです。戦争の映画を見ると本当に痛ましくて戦争の悲惨さを改めて感じる。戦争によって苦しむ人が少しで…
>>続きを読むこの作品の触れ込みは
「驚愕の全編ワンカット映像」
映画が始まってから終わるまで、
シーンが途切れないのだ。
舞台は第一次世界大戦の戦場。
進軍すると敵の罠に陥ってしまう前線部隊に
攻撃を止める…
没入感あって、比較的あっという間。でもワンカットが必須なカメラワークだったのか、構成だったかは疑問。一方、ワンカットを感じさせない昼・夜・交通手段・チェイス・急流etc.、2時間を飽きさせないパーツ…
>>続きを読む個人的に思うことだけど、
戦争映画の意義は、世の中の凄惨さ、残酷を描き、逆説的に世界の美しさを伝える点にあると思う。舞い散る花、扉の向こうの草原と牛、笑い話をして隣を歩く友人。
決して戦争が必要な訳…
サム・メンデス監督作品だが、ロジャー・ディーキンスのカメラを楽しむ作品。ワンカット(のように見える)のスコープサイズ、手持ちだがブレることなく、レール移動のような滑らかな動き。だが、ワンカットの必然…
>>続きを読む驚異のノーカット編集でひたすら伝令の頭から終わりまで。さながらコール・オブ・デューティかメダル・オブ・オナーか。やったことないけど。でもゲームのようにいかないのは、備品はどんどんなくなるし、体力もど…
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