アーネスト・ヘミングウェイが残した手記に沿った第一次大戦中のロマンス。事実ベースなので仕方ないとはいえ、戦争もロマンスも中途半端で感情移入が難しく応援できるキャラクターが誰もいない。
ヘミングウェ…
ヘンリー・S・ヴィラード、、ジェイムズ・ネイグル『ラブ・アンド・ウォー 第一次大戦のヘミングウェイ』が原作。従軍して負傷したヘミングウェイと、従軍看護師アグネス・フォン・クロウスキーとの恋を描いた、…
>>続きを読む2/3は流し見してしまったけど、最後の湖での再会シーンは素敵だった。
タイミングとかプライドとか、一番は戦争があったってことかもしれないけど、いろんな理由があって一緒に生きていかない選択をするのって…
〖1990年代映画:人間ドラマ:小説実写映画化:アメリカ映画〗
1996年製作で、アーネスト・ヘミングウェイの友人だったヘンリー・S・ヴィラードがジェイムズ・ネイグルとともに執筆した書籍『ラブ・アン…
もはや1ヶ月後に。。20個以上溜まってる。細かいこととか印象的だった言葉とか記録したいけど長くなると時間もかかるしストレスになってたのかも。。
これめちゃくちゃ見たかった作品!!!!!もう既に好きな…
なんとサンドラブロック。
ヘミングウェイって何回か結婚してなかったっけなんだっけ。
これは叶わなかった恋なのか。なるほど。
戦争は何もかもややこしくして最悪だな。
しかしキッド強情だよ。
やめときゃ…
ヘミングウェイ(クリス・オドネル)は北イタリア戦線へ、そこで負傷し、同じくアメリカからやってきた看護婦アグネス(サンドラ・ブロック)と恋におちる。
二人は結婚の約束をし、ヘミングウェイは一足早くアメ…
戦争のせいだよ、絶対。そういう理由探してもいいじゃない。叶わなかった恋をしていたふたりへそう言ってあげたい。
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サンドラ姐さんの本気のラブストーリー初めてみたら、相手がどんなに歳上でも坊や(キッド…