イタリアン・ホラーの重鎮マリオ・バーヴァ監督のオムニバスホラー。
世にも奇妙のタモリ的なプレゼンターが最初と最後に登場するタイプ。
プレゼンターのボリス・カーロフは第二話にも登場。
EP.1 電話…
バンドのブラックサバスの名称の元ネタになったらしいマリオヴァーヴァのオムニバス映画。この時代の映画って現代でも通じる作品とそうでない作品があると思うけど、これは後者だと思う。3つ目の作品だけマシだっ…
>>続きを読むホラー3話のオムニバス。
チェーホフ、トルストイ、モーパッサンの原作を脚色と最初に出てたけどどこまで本当なんだろ。
案内役という体で最初と最後にフランケンシュタイン役で有名なボリス•カーロフが話して…
これまで名前は知っていつつ、あまり注目してなかったマリオ•バァーヴァ😌
本作は3本のオムニバスで···
『1本目』
電話をギミックにした作品で、現代では成立しにくい作品だよな🤔と思ったが、
特別な驚…
3話のオムニバス
①電話
脅迫電話に毎回律儀に出るし、警察も呼ばないしリアリティ無さすぎる。しかもただのショートサスペンスストーリーで面白さ皆無。
②吸血ブルダラック
無駄に長い。命より愛ってことで…
オジーとかアイオミじゃない方のブラック・サバス。
イタリアンホラーの巨匠、マリオ・バーヴァの1960年代のホラー映画。
冒頭タモさん風の人が「これから3つの怖い話を見せます。一人で見ない方がいい…
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