3話のオムニバス
①電話
脅迫電話に毎回律儀に出るし、警察も呼ばないしリアリティ無さすぎる。しかもただのショートサスペンスストーリーで面白さ皆無。
②吸血ブルダラック
無駄に長い。命より愛ってことで…
オジーとかアイオミじゃない方のブラック・サバス。
イタリアンホラーの巨匠、マリオ・バーヴァの1960年代のホラー映画。
冒頭タモさん風の人が「これから3つの怖い話を見せます。一人で見ない方がいい…
緑と紫のライトが怪しげな3部作
1作目は3人の関係が曖昧で、血が出ないラストは物足りなかった
脱獄犯の身なりも良すぎだった
2作目は吸血鬼のようなヴルダラクが登場する
巻き込まれた通りすがりの伯爵が…
ホラー映画などで有名なボリス・カーロフがストーリーテラーとして三つの怪奇物語を紹介するオムニバス形式のホラー作品。
謎の人物からの電話に怯える物語、吸血鬼の運命から逃れられない家族の物語、悪霊が宿っ…
レイティング指定なし(ほぼ一般レベルで表現に関する「おことわりテロップ」入り)、MONDO TV無料放送「MONDOプライムシアター【マリオ・バーヴァ傑作選】」の録画。
ボリス・カーロフさんの出演が…
1963年にイタリアでつくられたマリオ・バーヴァ監督作品。トルストイ、チェーホフ、モーパッサンの短編3作品を原作にした「電話」「吸血鬼ブルダラック」「一滴の水」の3話からなるホラー・オムニバス。
…
ストーリーテラーによる「ちょっとそこのあなた、話しを聞いてください」から始まる3編からなるオムニバスホラー。ストーリーテラーが作品内に登場して、ラストはその衣装のまま締めるのって珍しい気がする。全体…
>>続きを読むNaor World Media Films,Inc.International Media Films,Inc.