エスケープ ナチスからの逃亡のネタバレレビュー・内容・結末

『エスケープ ナチスからの逃亡』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ノルウェーのナチス協力者の農場一家の破滅を描く。主人公は間違いなくエスターであるが物語の主軸は一家の主のヨハンにある。しかし脚本はやや雑。ヨハンは彼なりの方法で家族と財産を守るためにナチスへ協力し党…

>>続きを読む

何故今作を観たか😌?

それは、サラ=ソフィー・ブースニーナが主演だからです👁️!!

しかもベリーショート!!
くぅ😖可愛すぎるッ!!
この方は、2014「特捜部Q キジ殺し」で初めて観てから個人…

>>続きを読む

世間の評価は高くないみたいだけど私は普通に良かった。それぞれの思惑があって、いつヨハンに正体がバレるかハラハラした。声とか体付きで女だって分かりそうだけども。

生き残ったアンナは浮気してたし罵声を…

>>続きを読む
まつ毛が長いから男に見えない

邦題がダメ

ラストは立場が逆転

63点

まあまあ。題材というか、要素は良いけどそれを活かしきれてない感じ。
たぶんフィクションだからこそ盛り込めただろう要素が消化不燃料。

主人公一家がじわじわナチスの手が迫ってくるところと、そこからの逃…

>>続きを読む

邦題がエスケープ~~~ということで
逃亡劇の話?と思ったら印象は全然違った
調べてみると
原題はThe birdcatcherだそうで
そっちの方がしっくり

中盤の農場のヒャッハーなシ…

>>続きを読む

あまりにも危険な環境で生き抜くことをめざした、勇敢で賢い少女の物語。
舞台はほぼ農場一箇所なのに色んなハプニングがある。奇跡的に難を逃れ続けるのもスリリング。
そしてクライマックスは緊張感が走り、映…

>>続きを読む

逃げるのに赤いコートかい!と思ってたら早々に捨てて安堵。
面倒見てくれた一家が実は敵側っていう状況にずっとハラハラしてた。
カムアウトしてからの展開が爽快。
ずっと助けてくれた息子は無念だが。

ラ…

>>続きを読む

1942年、ノルウェー・トロンデンハイム。
14歳、エスター・アルバートンセン(エスターは、聖書に出てくる女王の名前と同じ)。
詩篇91篇。
顔に傷、男装、牧場、不倫、暴露、射殺、自殺、ソリ、息子は…

>>続きを読む

ノルウェー。思ったより逃亡してない!でもいつバレるかドキドキした。男性に変装ってガタイで分かりそうなんだけどな〜。散々世話になったのに結果的に父と息子が死んで、主人公がいなければ起こらなかった事態に…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事