–いつかこの恋を思い出してきっと微笑むだろう–
朝食で食べるトーストを床に落としてしまうと必ずバターを塗った面が床になる女と、未だにジャンケンのルールが理解できない男の恋愛のお話。
ファミ…
好きな言葉は、バールのようなもの。ワンオクの音楽は聴ける。ずっと尖ったセンスと、少しの捻くれ者でいて欲しかった。でも、本当に彼女を大切にしてたから、すれ違っていくのはとても辛かったです。彼女のネイル…
>>続きを読む『花束みたいな恋をした』を観た。
失恋後の脳を焼くつもりで観たが、思っていたのとは違う部位が焼かれた気がする。
序盤の二人のサブカルぶりは、マジョリティに属する他人からすれば本当に面倒で厄介な奴ら…
「花束みたいな恋をした」製作委員会