どれ、花束みたいな恋でもしちゃろうかノウ!
などというノリで迂闊に手を出すわけにはいかない!
タイトルが暗示する[不吉]な展開
私の頭の中の標識【切ないキケン⚠️】警報発令
注意して避けてきたのに…
好きな言葉は、バールのようなもの。ワンオクの音楽は聴ける。ずっと尖ったセンスと、少しの捻くれ者でいて欲しかった。でも、本当に彼女を大切にしてたから、すれ違っていくのはとても辛かったです。彼女のネイル…
>>続きを読む『花束みたいな恋をした』を観た。
失恋後の脳を焼くつもりで観たが、思っていたのとは違う部位が焼かれた気がする。
序盤の二人のサブカルぶりは、マジョリティに属する他人からすれば本当に面倒で厄介な奴ら…
久々に鑑賞。恐らく5,6回目?
ある種のサブカルブームみたいなのがこの映画の公開からより一層熱を帯びた気がする。あくまでも麦と絹は「サブカル風」。自分たちに酔ってるよくいる大学生。周りを下に見てい…
「花束みたいな恋をした」製作委員会