ワンデーフリーパス1本目
人々は胸のどこかで孤立し、共有したいと思い、今日に至るにとっても小さいコミュニティがいくつもできている状態にある。偶然出会った人が自分の生き写しのように好きなものが同じ人…
好きな言葉は、バールのようなもの。ワンオクの音楽は聴ける。ずっと尖ったセンスと、少しの捻くれ者でいて欲しかった。でも、本当に彼女を大切にしてたから、すれ違っていくのはとても辛かったです。彼女のネイル…
>>続きを読む『花束みたいな恋をした』を観た。
失恋後の脳を焼くつもりで観たが、思っていたのとは違う部位が焼かれた気がする。
序盤の二人のサブカルぶりは、マジョリティに属する他人からすれば本当に面倒で厄介な奴ら…
久々に鑑賞。恐らく5,6回目?
ある種のサブカルブームみたいなのがこの映画の公開からより一層熱を帯びた気がする。あくまでも麦と絹は「サブカル風」。自分たちに酔ってるよくいる大学生。周りを下に見てい…
「花束みたいな恋をした」製作委員会