ジブリの中でも大好きな、
「耳をすませば」の続編!
ずっと気になっていた。
二人で朝日を見ながら約束してから10年…
1998年、
聖司はイタリアでチェロの修行中、
雫は勤めながら物語を書いて…
2026(310)
こっちも好きでした。
『カントリー・ロード』ではなく『翼をください』だったり、聖司の夢がバイオリン職人からチェロ奏者になっていたりと、ジブリ映画の設定とは異なる部分が多々あるので…
敢えて、その後を描いているのは私は好きだった。ジブリ映画を大事にしてるのも伝わった。キャストの方が複数イメージ通りで良かった!最初に感動したのは香坂先生。杉村も中学時代現在ともに良かった。何より、現…
>>続きを読むなんか頭が乙女モードになってしまったので‥
(笑)
いやあ、懐かしい✨柊あおい先生の『星の瞳のシルエット』が大好きで(だから歳バレるって💦)夢中になって読んでいました。
まさか、雫と聖司のその後がち…
カントリーロード映画から翼をください映画に変貌を遂げた実写作品。
もはやアニメがうろ覚えなのですが、正直そのアニメを見ていないとついていけない作品だったのではないかと思うほど、若干余白が多かった印象…
ジブリでは一番好きな作品ですが、
別物として鑑賞。
線は沿っているものの、未来の話が主体な為そこまではジブリ作品に干渉せず見れた。
日本と欧米の恋愛観が交差するようなイレギュレーションはおもしろ…
このレビューはネタバレを含みます
ジブリ映画「耳をすませば」の10年後を描く。
耳すまの10年後を実写化した作品。世界観を踏襲しつつ、ところどころはオリジナリティが出ている。特段酷いという事は無いが全く面白くない。耳をすませばが大…
集英社 2022『耳をすませば』製作委員会