【ミステリーの女王と脚本名匠による超絶コラボレーション】
アガサ・クリスティーの小説「検察側の証人」をビリー・ワイルダー監督が映画化した不屈の名作でございます。
本当に非の打ち所がない映画です。
レ…
ずいぶんセクシーなタイトル&ジャケットだけど内容は全く違うという😮主人公は弁護士たぬきおじいちゃん、部屋&法廷での会話劇が九割のどんでん返しミステリーでした。(原題は検察側の証人)
現代のお金がか…
いやおもろすぎやろなんやこれ
色褪せない大どんでん返しの超名作、マレーネ・ディートリヒの冷たい耽美なお顔がモノクロで際立ってずっと見れる
「いや、まだなにか引っかかる」←多分ミステリー好きが1番好き…
モノクロ映画は多分1,2本しか観たことなかったからそれだけで新鮮だった。
あまりあらすじを読まずに観たので、DVDやレビューサイトで見るメインビジュアル的に、ちょっとしっとりした雰囲気になるのかと思…
「荷物を戻しタクシーも帰して。まだ行きませんよね?」
「ありがとう。メイヒュー達を呼べ。クリスチーネを弁護する」
「ミステリーの女王」アガサ・クリスティーの原作を「艶笑喜劇の神様」ビリー・ワイルダ…