ジャケットのシーン、そこだったんだーってなった。佐々木ん家辛くね?良く生きてきたな。人と人って絡んでいかないと生きてきた歴史が無いし、人と絡んでいくと、人の心に残る。なんかね、悲しかったね。井口理こ…
>>続きを読む1人で観てきました。
佐々木みたいな奴は僕の青春の中にはいなかったけど、何となく見覚えのあるキャラクターな感じがしました。
結構不思議な感覚でした笑
途中の石井(藤原季節)の謝罪シーンは途中色んな人…
「佐々木コール」それは誰も知らないが誰もの心にいる男の青春賛歌
俳優になるため東京にやって来たもののうだつの上がらない毎日を送り半ば、夢を諦めていた悠二。
派遣のバイトで食い繋いでいた彼はある日偶…
【見どころ】
① カリスマ的存在。
② 佐々木の破天荒さ。
③ 現実とのギャップ。
④ 大人になりきれない悠二。
⑤ 夢を追うこと。
【感想】
学年に1人はいる破天荒な奴。僕にも中学時代に佐々木み…
すっげえ良かった
演出も音楽もすっごいいいと思う
自分の年齢で見たから良かったってのもあるだろう。過ぎゆく日々に対する焦燥とかがないと刺さらないと思う。逆に世界に置いて行かれたような気分に一度でも…
佐々木強いあんな友達いたらおもろいよな
もっと桐島みたいなものかと思っていたけど少し違かった
藤原季節の役がめちゃくちゃハマっている印象
最後はフィクション?ノンフィクション?
思っていたものではな…
うだつの上がらない日々を送ってる男が、学生時代に仲の良かったお調子者の友人である「佐々木」の事を思い返す話。
みんなのイジられ役として場を盛り上げた友人の存在は誰しもあるだろう。
自分にもかつてそ…
(C)映画「佐々木、イン、マイマイン」