初のサイレント映画
ぶつ切りの様な終わらせ方が良かった。この後は観客の想像に委ねていて、主人公が本心から喜んでいることだけが分かる。ヒロイン側がどう思っているのかだけはこれだけでは分からないが、主…
素晴らしかった!!優しさと温もりとチャーミングな心がひとつの出会いから人生を変えるなんて素敵すぎる!!大好きなラストだった!!たくさん笑えるところあるんだけど特にボクシングのシーンは面白かった!!チ…
>>続きを読む台詞なんては物語を展開させるコアの台詞以外いらんかったんやと感じさせるくらい、それぞれのキャラクターが立ってて、面白い。
チャップリンが盲目の女性を愛するところから始まるが、そこに絶妙に絡む酒飲み…
遅ればせながら鑑賞
いやーーこんな100年近く前の作品を観て普通に笑ってしまうとは思っていなかった。
今の笑いのベースが100年も前に完成されてたとは!
ラストシーンについては、自分は捻くれてるか…
坂元裕吾監督のnoteに出てきて気になったので観た。
おっしゃってた通り小ボケの多さがすごい。サイレント映画ならではの体を使った動きは普遍的に面白い。飽きさせないぞというアイデアを出す意気込みが伝わ…
2026/08/09
初めてみたチャップリン。
誰がみても分かりやすいような表現、これが1931年の映画だなんてすごい。
尺もちょうど良く、他作品も観てみようと思う。
作品としては、現代の感覚で…
チャールズ・チャップリンの代表作。
何気に今まで未鑑賞だった。
チャップリン演じる浮浪者の男と盲目の少女との恋愛模様。
街中を彷徨いながら、あらゆる出来事やアクシデントに巻き込まれていくコメディ感。…
文楽版まちの灯を観に行くにあたって鑑賞。
なんて素敵なストーリーなんだ🥲
二人の出会いのシーンが好き。
喋りはなく、サイレント映画は文字で、文楽は語り部が伝える。役本人は表情と動きだけで伝えると…