チャップリン映画初体験。笑いの表現としてはザ・ドリフターズを想起させるが、当然こちらが古典である。滑稽な運動に笑いが生じ、物語の背景には階級社会の片隅で暮らす人々への眼差しが宿る。強く印象に残るのは…
>>続きを読む初チャップリンだったけど、これは面白い!
笑える場面は多かったけど、ボクシングの下りが1番面白かった。🐇🦶
目が見えない人の生活を、目が見えないギミックを生かしつつ、コメディチックで楽しい物にしてる…
20261018 街の灯
1934年 チャールズチャップリン監督脚本主演
ロマンティックコメディ
浮浪者 盲目の花売り少女 銅像除幕式
自殺しようとする紳士 金持ちだと勘違い
働く 明日の朝まで金が…
チャップリン作品初鑑賞。
チャップリン1人で監督、脚本、主演をやられていたとは。
今となってはベタとされるボケの数々もこんな時代から引き継がれていて、チャップリンが礎を築いたんですね。
ボクシン…
人生初チャップリン。
大学の授業で撮影技法の例として見たことがあるだけだったのでなんとなく「映画」というより「歴史的資料映像」みたいな位置付けをしちゃってたけどめちゃ面白いんかい笑
コミカルな動き…
セリフがなくても全然気にならなかった。
みんなキャラが立ってるのか、どんな人物なのかよくわかったし、ちゃんと起承転結を綺麗に感じれた。
チャップリンのオカシイ所も面白かったし、映画の終わり方も、結…
原点にして頂点とはまさにこのことかと。
動きや表情だけで何をしているかが全て分かる表現力には目を見張るものがあります。
はじめのクレジット観たら音楽もチャップリンがやってた。
すげーなチャップリ…
かなり面白い。
ボクシングの場面とか面白すぎるでしょ。フィクションって分かってるから、リアルじゃなくても心許して笑っちゃう。
女性の心が清すぎる。映画内では醜男とされてる人を思い続けているんだか…