5月の花嫁学校のネタバレレビュー・内容・結末

『5月の花嫁学校』に投稿されたネタバレ・内容・結末

いわゆるフェミニズム映画。
昔のフランスには花嫁学校というものがあり、いい妻になれるように家事や育児の訓練のために女の子たちは通わされていた。

経営者の校長は男で、妻の都合も聞かずに体を貪る。とこ…

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思ってたよりずっとハッピーで面白かった。ファッションも可愛い。
自分でヘアカットしてあんなに綺麗にできるの器用すぎでは。失恋のショックを憎しみではなく自分磨きに昇華した上に恋敵を応援できる義妹素敵す…

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年齢制限があります

備考:簡潔な性愛描写並びに未成年者の喫煙

完璧な主婦を育成するための全寮制の家政学校が舞台。
ジャンルをコメディにするほどコメディって感じはしなくて終始湿っぽいような感じだけど、校長の旦那がうさぎの骨喉に詰まらせて死んだところはちょっとシュ…

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皆がパリに着くところを見たかったのに、道中急にミュージカルに💦→結局パリ行きはなくなった?

メモ

前半はフランスも男尊女卑の時代があったんだなぁ、ぐらいで風刺が効いて面白おかしく観てた

お互い1人になったタイミングで、戦争による生き別れの恋人との再会しかも純愛ならハッピーでしかない。

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1968年5月。パリで五月革命の風が吹くころ、アルザスの全寮制花嫁学校は17歳くらいのマドモワゼルたちに、古典的な良妻賢母のお約束を朝から夜まで教えている。

ストーリーが続く中、ラジオからパリの動…

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1960年代.フランスにあっても良妻賢母が美徳とされ,良き妻賢き母となるための家政学校が各地にあったそんな時代.今年もヴァン・デル・ベック家政学校に,10代後半の18人の女子が入学してきました.厳し…

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1967年のフランス🇫🇷
こんなにわかりやすいフェミニスト映画は初めてかも。でもイマイチ伝えたいことがわからない‥突然のミュージカルにはたじたじ笑
スカートではなくズボンを履いたジュリエット・ビノシ…

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クソみたいな条件がいっぱい出てきてイライラしてしまった。
こんなん男が勝手に考えて言ってるだけだろって思ったけど学校作ったの旦那だし本当にそうかもな…。男が勝手に自分に都合いい妻像を作り上げて、あた…

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