2026 63
サブスク時代には絶滅したあるある(カセットテープの取り違え)から始まる群像劇。
すべてが成り行きで転がっていくストーリー、積み重なる偶然のひとつでも欠ければあのラストの景色はない…
日本の夏を収めた映画の中で一番最高だ
望ちゃんが一番好き かっこいい
カラオケ行きたい河川敷歩きたい夏らしいことしたくなる 夏好きになる
高校生のとき自己嫌悪酷くて何もしたくなかったけど制服着てロー…
学園祭を前にバンドメンバーが足りない状況に追い込まれたクセの強い少女たちの苦境をドキュメンタリーのように描いていく青春ドラマ。
窮地の彼女たちがバンドに引き入れたのはたまたま通りかかった韓国人留学生…
何者かになる、なりたい訳でもなく、かといって現状維持は気が乗らない、そんな青少年のアンビバレンスな心情を、ありのままに自然に表現されている。監督自身も、あまりリハはやらず本番の生の映像を大事にしてい…
>>続きを読む物語は特別なことは起きなくて何か起きても過度に演出したりしないおれの見たかった青春が全部詰まっていた…ちょうど同じ年代を学生生活送っていたので4Kでとても綺麗にその頃の空気パッケージされていたところ…
>>続きを読む最高!映画館で見たかった!
青春だなー。
たかが文化祭のためにこんなに悩んで努力して喧嘩して高校生活愛おしいな
バンドに出れなかった子かわいそうすぎる
キャラクターの描き方ほんといい。リアル
ちょ…
恥ずかしながら初見でしたが、あまりに良かった…全ての雰囲気が…「僕の右手」のカット、宿直室から部室を見守るカットへの移行の凄さはセーラー服と機関銃のエレベーターみたい…あとペ・ドゥナの歌の良さ…とに…
>>続きを読む(C)「リンダリンダリンダ」パートナーズ