小さい趣味で写真を撮っている自分
いいものを撮るのはとても難しい
でも、小難しいことは置いといて
「映ればなんでもいい」って言ってくれた
森山大道さんはとてもかっこよかった
あと、あなたおいくつな…
菅田将暉の味のあるナレーション、
神林さん、町口さん、プロラボ?のスーツのおじさん、がカッコよくて
中平卓馬の命日に写真をとる森山大道に涙して
画鋲で写真をはる、
写真ってそういうものだよね、
と…
奢ることなく、スタッフを罵倒することなく、媚びへつらうように誰かに感謝を伝えるでもなく、だれかれ構わず昔話を始めるでもなく、ましてや説教なんてするくらいなら、街に出て、写真を呼吸をするように撮ってい…
>>続きを読む昨年のハイライト。
逗子のスタバで仕事をしていた。
隣の席にとても可愛い犬がキョロキョロしていて可愛いなぁと思った直後に、同じように可愛いと思ったのか少し長髪のおじさんが犬に微笑みかけていた。
そう…
日本のありふれた日常の街、路上をカメラをぶら下げて歩く森山大道の姿
トークショーの問答やインタビューで写真の精神を感じ、
木の伐採から印刷のインクの割合まで、写真集という物体(肉体)が出来上がるまで…
on the road
路上の上こそが目的地。
ゴールがない。
ただ撮り続ける美学。
「写真なんてこんなもんよ」
その人は、優しかった。
なんであんなにサインを書くんだろう。
なんで握手に応…
写真家:森山大道。手軽なデジカメもって、街をうろついて、パシャパシャ撮る変なオジサン
過去にも未来にも固執しない、今いる雑多な街中で感じるのみ。口数も少なくて、表情も少ない。でも、誰よりも優しい。…
森山おじさんがめちゃめちゃ可愛いくて、めちゃめちゃカッコいい。
写真ってピントが合わなくても良いんだ、、、
かっけぇ。
マグナムの方達とはまた違うテイストの圧倒的にかっこいい写真を撮る方でした…
©︎『過去はいつも新しく、未来はつねに懐かしい』フィルムパートナーズ