生き方から死に方に至るまでの全てが、山本賢治というその人らしい歩みだった。山本賢治そのものだった。それは確かに切なく物悲しくはあったけれど、可哀想というのとはまた違うように感じられた。
1つ目の家…
ずっとウォッチリストに入っていたところ、ババヤガの夜を一気読みしたのをきっかけに観た。
ヤクザの高齢化とか後継者不足とかの話は聞いたことあったけどこんな実情なのかもな〜…
舘ひろしダンディーだった!…
2015年の描き方はまあまあ良かった
変わりゆく時代
浦島太郎状態の自分と
輝かしいヤクザ時代はもう流行らない
すごく、リアルだなと思う
99年と05年がちょっと弱くて
綾野くんの人生のピーク感と…
©2021『ヤクザと家族 The Family』製作委員会