同じ場所で物語が展開していく映画は、観客を飽きさせずに面白く見せ続けるのがとても難しいのだと感じた。
舞台が変わらない分、演出や脚本、登場人物のやり取りだけで物語を引き込まなければならないからだと…
絶体絶命の危機を救った勇気ある軍人たちの物語。カムデシュの戦い。
銃撃戦の音による臨場感がたっぷりで、現場の混乱具合や極限状態が伝わってくるかのようでした。
周囲を山に囲まれた場所に基地を作るな…
オーランド・ブルームが表紙にがっつり写ってるもんから、てっきりメインキャラかと思えば早期退場でびっくりした。
それからこの人も死ぬのでは?っと心臓バクバクで見てた。
流石の遺伝子で存在感が強すぎる…
こんな戦闘が世界のどこかで今現在も続いている。過去の話ではない。あれだけ最新鋭の装備、徹底的に訓練された米兵軍をもってしてもあれだけの一斉猛攻撃を受けたら一方的な勝ち戦はない。事実に基づいたリアルの…
>>続きを読む軍隊において
指揮官の能力は超重要。
凄まじい臨場感。
敵に四方を囲まれた絶望感の中でも
最後まで諦めない強い気持ちと
仲間を想い、労わる姿勢に胸を打たれました。
逆境やピンチの時こそ
深呼吸を…
開始5分で戦闘が始まって緊張感が半端ない作品
"生き抜いたものが勝者"
国に命を捧げた者もいるなか、これが現実なのが辛い
いつ攻撃が来るかわからないし、次の瞬間には隣の仲間が死んでいるかもしれない
…
重たい実話なので、よかった!と手放しに言えないが、映画としての見応えは非常にあった。
戦争映画あるある、誰が誰か顔と名前が一致&把握するのに終盤にならないと追いつかないのはあったけども、これが200…
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