序盤の照明がこれでいいのか、とかなり気になった。円盤の画質に問題かもしれないけど、流石に暗すぎる。物語の移行や、終盤の暖色がかった照明にハッとさせられるも、それでも序盤はもう少しやりようがあったよう…
>>続きを読む会話の時の動作や、仲村トオルの公園を出ていく時の歩き方など、良い意味で人物の動きが浮いているというか、非常に作為的、演劇的というか、よくリハーサルされた、入念に練って演出されたものであるように感じら…
>>続きを読む万田邦敏監督『愛のまなざしを』(2020)
そこにいないものと見つめ合うー
異様に無機質な空間に男女の端的な動線がある。
フィクション度の高い美術と照明、そして芝居によって叙事的な臨場感がうまれ…
鑑賞直後もぎたて生メモ回路
とは名ばかりのシンプル怠惰202496
MAJIGOMEN
初、万田さん。
トオル。愛への責任と言い訳。
もう他の人を、誰も愛さない。という縛り。
嘘に嘘を重ねる嘘…
「温かいあなたの 肩を探す」
宇多田ヒカルの『残り香』がEDに流れたら、Filmarksのスコアもちっとは上がったはずの映画。
【ラストの解釈】
トンネル?を歩く滝沢がふと進行方向に目をやると、…
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