
1985年の日航ジャンボ機墜落事故を題材とした横山秀夫の小説(未読)を原作とした映画。群馬県の架空の地方新聞社を舞台に事故を取材する新聞記者の奮闘を描いた作品で、僕は脇役で出てた女優の野波麻帆目当て…
>>続きを読むだいぶ前に本は読んで
録画をなかなか 見られてなかった
noteに 御巣鷹山っていうタイトルで
書いた
高二君が ビブリオバトルの本に選んだのを聞いて
もう一度見て
今日のニュースで 御巣鷹山の…
同名の横山秀夫のベストセラー小説の映画化。
御巣鷹山日航機墜落事故の頃の地元新聞社の取材の様子を描いたもので、実際に横山秀夫はあの事件が起きた頃に群馬新聞の記者だったので、これは彼自身の体験にもと…
原作があるとはいえ、気色悪い社長が登場するパートや現代登山パートなど、一本の映画として観ると余計な部分が多すぎた。
日航機墜落事故と、それを追う記者の奮闘にもっと焦点を当てていれば、遥かに良い作品に…
事故から今年で40年
「金融腐蝕列島」の撮影テクニックの流れをくむ人間ドラマ。
こうして令和に見直しても臨場感は未だにピカイチ。
この映画が記者の現場であれば、98年に上梓 飯塚訓「墜落遺体」…
(堤 真一 出演作品)
🍉8月になると毎年思い出す日航機墜落事件から、今年で40年。
堤 真一、堺 雅人他実力派演技派俳優による重厚な⛰人間ドラマ。
📰地方新聞社の昭和の古い企業体質に驚きはあ…
私が結婚した年にこの大事故は起きた。
連日流れていた報道ニュースやワイドショーの映像を今もしっかり覚えている。
NHKのドラマを先に観た。
とても丁寧な作りだったと記憶している。
佐藤浩市の重厚な…
この年代の邦画はあまり観ないので新鮮な気持ちだった。神沢(滝藤賢一)の気の狂った姿がうますぎて鳥肌が立った。
男臭い中で野波麻帆や尾野真千子の美しさが際立ってて印象に残ってる。今の世代でこういうポ…