晩年のマイケルのやり方はだいぶクリーン寄りだったんだろうけど、そう簡単に足洗ったり幸せを長続きさせてはくれないというマフィア映画あるあるの因果応報が降りかかる…
2作目まではヒステリック気味で個…
パラマウント+のドラマシリーズ鑑賞後に、シリーズを通して観たくなって本作(PartⅠ~Ⅲ)を再鑑賞。(再編集版は2回目の鑑賞)
3部作ともに名作。
クライマックス、例の身近で起こるあのシーンは、…
パート3を見ようとしたが、本作がパート3とほぼ同じ内容の作品のようなので、こっちを視聴。
マフィアは悲しい運命を進むしかないのだなと思った終わり方だった。
ビンセントが裏切るかどうか最後までわか…
「敵を憎んじゃいかん。判断を誤るな。」
ヴィンセントが昔のマイケルに顔がそっくりでびっくりする。
ソニーのことは好きだけど、男気ある所じゃなくて瞬時の怒りだけを受け継いだみたいなヴィンセントのことは…
映画史に残る傑作の完結編が、監督自らの手で『最終章』として再構築されたのが本作。
今作のタイトルに「マイケル・コルレオーネの遺志」とある通り、物語の焦点は、老いたドンの「男としての引き際」と「魂の…
面白かった。一作目が完璧だとすれば二作目と三作目はそこまでとはいかないが同位くらいだった。サムネイルは三作目が一番好きかも。
画質が良くなり、時代も進み、仕方のないことだけれども、古き良き時代の神…
1作目がいちばん好きだけど、2作目も最高な後味だし、心配してた3作目もアンディ・ガルシアが良すぎるおかげで楽しめた
ヴィンセントがソニーの血の気の多さとゴッドファーザーやマイケルに共通する頭のキレの…