世界三大絵画の『夜警』をはじめ、ゴダールが『パッション』の中で絵画の再現を試みるなど世界中の様々な人々を魅了する絵画を生み出した巨匠レンブラントの名画達の争奪戦
X線解析や筆致鑑定をしないと誰が書い…
現代の本物の貴族がポンポン出てきてはセット並の豪奢な屋敷やガチの美術品がゴロゴロ出てくるの非現実的すぎてかえってフィクションみたいに見えてくるの面白かった
名画と暮らすひとはそういうふうに観てるんだ…
貴族の生まれで画商であるヤン・シックスが発掘した男性の肖像画、王族夫婦の2枚の肖像画をめぐるオランダとフランスの攻防、読書する女性の肖像画の置き場所に悩むバルクー公爵など。レンブラントの絵を巡る複数…
>>続きを読む前半は美術的な話で、なかなか入り込めなかったけど、後半は面白くなっていった。
フランスのある家から売りに出されたレンブラントの2枚の絵。
フランス国外に出したくないルーブル美術館vsレンブラントの故…
レンブラントの絵画をめぐる3つの物語。
1つはレンブラントのパトロンを先祖に持つ若き画商ヤンシックス11世にオークションで見初められた、未発見のレンブラントの絵。
ヤンシックスのアートへの情熱と行動…
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