ディオールのオートクチュールのお針子で責任者のエステル(ナタリー・バイ)は、ある日地下鉄でハンドバッグをスリに遭います。
ひょんな出会いから知り合ったジャド(リナ・クードリ)という郊外の団地に鬱病の…
追悼、ナタリー・バイ
まさかのあの
リナ・クードリと共演してたのか
知らんかった
テーマは完全に世代交な感じ
話自体はあんまりおもん無いけど
新旧フランススターが
同じ場面に揃うだけでドキドキは…
このレビューはネタバレを含みます
貧困層の若者にチャンスを与えるストーリーだとしても、ジャドは仕事に身が入らず、盗みを働き、それでも才能があるからと甘やかすエステルの優しさは理解しがたかった。むしろ、規律を乱し、敬意を払わない新人を…
>>続きを読む発端が非現実すぎて入り込めない
綿密に取材を重ねてリアリティを持たせたそうだが……
オートクチュールの世界もたいして高賃金でもない人々に支えられているとか、フランスの抱える移民問題とか、そういうの…
このレビューはネタバレを含みます
【三文芝居】
当時(日本公開2022/3)、リナ・クードリ出演の作品を前後していくつか鑑賞していた。『裸足になって』(2022)『ガガーリン』(2022)『フレンチ・ディスパッチ』(2021)な…
ちょっと分からなかった…。
国民性の違いとか、ベースが自分には分からないから、行間なくみんなすぐキレて、何となく戻っての繰り返しに感じられた。
オートクチュール自体は好きなんだが、欧州在住の方が見…
このレビューはネタバレを含みます
ちょっと話がごちゃごちゃしているところがフランスらしいと感じた。主人公がお針子に良い手と言われてたけど、そんな手だけで見込まれるものなのか。フランスの美しいところだけでなく貧しさという現実も描いた映…
>>続きを読むDior
オートクチュール
お針子
こんなん好きに決まってるやん
こういう作品は美しい世界に浸れて大好き
って感じだったけど、エステルとジャドの関係に何も感情移入できなくてストレス感じるシーンもい…
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