光が素敵、料理のシーンも素敵
母親のセリフ少なかったけど、眼差しと料理から子どもへの愛とか全てを感じた
インドでは英語が喋れるか、喋れないか
日本人の私もその気で頑張らなきゃなと
何か一つのこと…
映画そのものに対する敬愛を全編から感じ取れた。何かを作ることの苦楽だけでなく、古き良きフィルムが大量消費社会の一部となってしまうことへの思いなど、純粋さでは誤魔化せない葛藤まで描いていた点に心を掴ま…
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🧔🏽📽️🎞️ 🔄 🧒🏽🫓🍛 (←お母さんの手料理美味しそう🤤)
🔐🎞️ 🧑🏽🏭🧑🏽🔧 🧒🏽📽️ (←自分たちで映写機作ったのすごい)
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インド・グジャラート州のとある田舎町を舞台に、映画の魔力に取り憑かれた少年サマイの成長を描いたジュブナイル・ストーリー。
日本でも近年盛り上がりを見せているインド映画だが、多言語国家であるインドで…
手を光に当ててみたり、カラーフィルム越しに世界を覗いてみたり、みんなで映画に音をつけてみたり
いいシーンが散りばめられてた
こぢんまりとしたミニシアターで観てたらうっかり泣いちゃってたかも
機材…
子供の頃ってその辺にあるもので色んなものを作ったり集めたりしたな〜。
もちろん才能もあるんだろうけど、何気ない日常でも少し工夫を凝らすだけで創造的なものを創ることができるんだなと、失ってた子供の頃…
映画が好きな人ほど心に響く映画だと思う。
終始心が暖かかった。
ストーリー
少年サマイが初めてスクリーンで映画を観てあまりのスケールに言葉を失うシーン。ここで、自分が初めて映画館で映画を観た日の事…
母ちゃんのインド弁当が美味そうらしいよというどうでもいい理由で見た作品だったが、とっても良かった😭
インド版ナントカ、という言い方をよくされてるけど、チャップリンやジョン・フォードを観て育った子とバ…
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