このレビューはネタバレを含みます
1回目は2024/04/27。
2回目。お母さんはあみ子の本当のお母さんじゃないことに気がついた。敬語を使っていることに納得した。大きなほくろは何を暗喩しているんだろう。血まみれのあみ子を見て病院へ…
画は好き
しんどいなー、やっぱり私は子供はいらないと思った。あみ子のような子が産まれたら、この親みたいにしてしまわないだろうか。きちんと向き合うことができるのか。自信がない。
みんな、悪い人ではない…
私が映画を鑑賞する能力に問題があるのか…
この題材自体がよく分からないし 訴えたいことも分からなかった…
誰も家族がちゃんと向き合ってない事に違和感があったけど
本当に 近くにいたら
無視するか …
このレビューはネタバレを含みます
小説を先に読んでからの鑑賞
家族が崩壊するまでの展開が早すぎて、
こちらの気持ちがついていけないんじゃないかなと思った。
もちろんあみ子に悪気はない
悪気はなくても悪者になる
思いがけない行動で…
あみ子をもっと見てくれる人が周りにいればよかったのに。
あみ子みたいな人とも仲良くすることはできるだろうけど、深く関わるのは難しそう。実際に一緒にいると疲れてしまう人も多いだろうし、周囲が離れていっ…
なんかすごい優しい雰囲気の映画かと思っていたら、青葉市子の音楽を対位法で使うとても重い映画だった。主人公のあまりにピュアな行動からどんどん周りが離れていき、それは家族の形も変えてしまう。最終的には父…
>>続きを読む最初あみ子のテンションや
言動にギョッとしたけど
よく見ていたら、あ、そうか、
そらそうか、てなった。
悲しかった、自分含めて。
でも境目とかもグレーだし
多分だけど診断ももらってない
感じもしなく…
『こちらあみ子』フィルムパートナーズ