親というものには隠居はないのだなの巻
四作目
親として娘を案じ息子を助け派閥争いに巻き込まれるお話
主軸の合間に差し込まれる良質な人情エピソードが良くてですね、それらがちゃんと主軸に活きてきますか…
隠居の主人公(北大路欣也)は、里帰りしてきた娘の様子が気になる。
藩主の側室だった娘が身ごもるが、父親を明かさない。
これらは家老の朝田が関わっているらしい。
原作は藤沢周平、時代劇らしい面白さが十…
親に隠居なし。実直な息子と娘のひと騒動。松田さんも数多く時代劇に出てるし主演あっても良さそうなんだけど。派閥争いも継続中だし完結篇のことはなかったことになってるんだな。時系列的なことかと思いきや息子…
>>続きを読む4作目にして三田佳子登場。北大路欣也さんの初キスシーンのお相手だとメイキングで言ってた。それめっちゃ見たい。
そしてシブカッコいい小林稔侍。素手での殺陣も素晴らしい。
時代劇専門チャンネルは契約し…