物語の舞台は、鉄鋼関係の工場が街のど真ん中にある街 「見伏町」 。そこで暮らす高校生の 「菊入正宗」 は、女子っぽい印象があってそれを理由にクラスメイトから揶揄われることもあった。父 「昭宗」 は工…
>>続きを読むんー、映像は本当に繊細で細かいのに、
説明不足が結構多め…。
そもそも閉ざされた街の設定も不明。
流れ的に「過去」であることは間違いないんだけど、
全体的な立ち位置が不明。
簡単に言えば、
現実…
※R5/9/29(金) 友達と2回目見てきました。
中盤ら辺から「なんでこうなっているのか」って言うのが分かる。
男女の恋愛要素もあるが、少しドロドロしてる感じがする。
内容は難解ではあるけど…
久々に、はっきりと"人を選ぶ映画だ...(; ・`д・´)ゴクリ"って映画を観たなぁという気持ちを抱きつつ映画館を後にしましたwww
う〜ん...。
この映画、状況設定とかがもの凄くぼやかされ…
変化は悪だという大人たち。
変化をして新しい景色を見たい子供たち。
幻想的で不思議で不気味な世界観が
本当にまぼろしを見ているようで
僕は凄く好きでした。
心に亀裂が入ると人は消えたいと思う…
💕💕『アリスとテレスのまぼろし工場』💕💕
【ラストに向けての展開、良かった‼️】
うん。良かったなぁ‼️
ラスト、感動的でしたねぇ。
あのシーン、泣きそうになったよ😭
五実ちゃん、素敵でしたね😁
…
止まった時間と、止まることなど出来ない人の心。画面一杯充満した岡田麿里世界観に度々気絶しそうになりながら、鬱屈した十代描写に共感性羞恥覚えながらも一気に突き進むストーリーの激流にラストまで押し流され…
>>続きを読む岡田麿里監督の「さよ朝」が好きなので観に行ってきました。
正直な感想としては『凄い』が5、『気持ち悪い』が3、『謎』が2割という感じです。
まず、ストーリーとして主人公達がいつまでも同じ冬を過ご…
岡田麿里監督2作目。
パンフは鑑賞前に購入。まだ未読。鑑賞後にやや後悔。はたして、読むだろうか。
『さよならの朝に約束の花をかざろう』は何度も映画館に足を運んでその度に泣いて、とにかく感動し尽くし…
(c)新見伏製鐵保存会